こちらは「めぐろE55 operate by せたがやV15」です どうぞ!

先日開催された「ハムフェア2022」において、電波新聞社有志におけるハムフェア記念局の「めぐろE55」が運用されました。
電波新聞社の有志は多忙なブース運営のの合間を縫っての記念局運用でしたが、運用局数が伸びないでいたことから、二日目の8月21日の終盤には運用を、ITジャーナリストであり、往年のラ製筆者でもある「せたがやV15」氏へ運用を任せることとなりました。

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師匠のコールを名乗る日が来るとは・・・

今回の話を書き進める前に、「めぐろE55」を使用していた皆川氏と「せたがやV15」三上氏の関係について触れてみたいと思います。

三上氏の話によると、皆川氏のマンションに高校生の時から入り浸っており、皆川氏から薫陶を受けた、とのことです。
また、三上氏は自身でも、皆川氏ののことを「師匠」と認識していることから、二人の関係性も深いことがうかがえます。

実際に、三上氏が「めぐろE55」を名乗ることに対しても「非常に感慨深い」とのコメントをいただきました。


▲「めぐろE55」を運用中の「せたがやV15」三上氏


▲三上氏がQSOした分は、もちろん三上氏自身が記念QSLを手書きで発行した。


▲「めぐろE55」の運用が終わって、三上氏をたづねてやってきた各局と記念撮影


▲今回発行された記念QSLカード

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